【1000円カットのおネエさんにスいてもらう本。実写版】レビュー・感想【原作コミックの紹介】

AV作品『1000円カットのおネエさんにスいてもらう本。実写版』について紹介します。

累計販売数7万部越えの人気コミックが実写化。無口な巨乳お姉さんと美容室でエッチする作品です。

この記事では、作品を視聴した感想や評価、作品の特徴についてまとめています。

「越山弱衰 (はよしねま)」先生の原作コミックについても紹介しているので、購入を検討している人はぜひ参考にしてみてください。

1000円カットのおネエさんにスいてもらう本。実写版:レビュー・感想

配信開始日2020/11/28
収録時間118分
メーカームーディーズ
ジャンル原作コラボ

「越山弱衰」先生が手掛ける同人コミック『1000円カットのおネエさんにスいてもらう本。』の実写化AV作品です。

1000円カットで下の方もスッキリさせてもらえる激安理髪店があるという噂を聞き、さっそくそのお店へ。担当してくれたマスク姿の無口爆乳お姉さんに訪ねてみると、乳房を露わにして男性のモノを咥え始めます。そのまま美容室でお姉さんと何度も中出しエッチする、というお話です。

おすすめポイント
  • 無表情な爆乳美容師さんに淡々と性処理してもらう
  • 出演女優が原作のお姉さんにそっくり
  • 常にマスクを付けた状態でエッチする「マスクフェチ」向けの作品

実写化AV作品の中でも類を見ないくらいクオリティの高い作品です。

マスクを付けた状態でフェラチオしてもらったり、爆乳おっぱいを鷲摑みにしながら立ちバックで中出しエッチしたり、美容室でお姉さんとエッチする原作のシチュエーションを完璧再現。

出演女優「吉根ゆりあ」さんのスタイルや容姿も、原作のお姉さんの雰囲気とよく似ていて非常に興奮することができました。ニットを捲し上げてMカップおっぱいをさらけ出し、おっぱいをばるんばるん揺らしながらセックスするドスケベなエッチシーンを思う存分に堪能することができます。

淡々と事務的に性処理してもらうシチュエーションが本作の魅力。会話や喘ぎ声は最低限のもので、表情を変えずに淡々と性処理の相手をします。

マスクで顔が隠れているのも余計にエロく感じさせられました。マスク越しに濃厚なキスを交わしたり、マスクをずらして口でご奉仕したり、「マスクフェチ」の人ならば興奮すること間違いなしです!

原作コミックの紹介

1000円カットのおネエさんにスいてもらう本。プラス

作品名1000円カットのおネエさんにスいてもらう本。プラス
通常価格330円
ジャンル巨乳、無表情、オフィス・職場
サークルはよしねま

累計売上数が7万を超える人気コミック。「越山弱衰」先生が描く全15ページの短編作品です。

  • 本編漫画グレー:12枚
  • 表紙カラー:3枚
  • PDFファイル同梱

実写版と同じくマスクを付けた無口爆乳お姉さんとのエッチを楽しむことができます。

むっちりとした肉感のある絵柄といやらしい擬音が魅力的。常にマスクを着用してエッチするのが特徴的で、表情を見ることができないエロさがより一層興奮を掻き立てます。

値段も「330円」と購入しやすい価格です。安くて実用性の高い作品を探している人におすすめ。

1000円カットのおネエさんにスいてもらう本。2

作品名1000円カットのおネエさんにスいてもらう本。2
通常価格440円
ジャンル巨乳、めがね、オフィス・職場
サークルはよしねま

『1000円カットのおネエさんにスいてもらう本。プラス』の続編。

  • 本編漫画グレー:16枚
  • 表紙カラー:3枚
  • PDFファイル同梱

本作では、マスクの巨乳お姉さんに代わり、ボサ髪地味眼鏡のお姉さんが相手をしてくれます。

大人しそうな見た目とは裏腹に、エッチが始まると下品なアへ顔を晒して激しくイきまくる淫乱な姿を見せてくれます。地味なのに脱いだら凄いというギャップが魅力的。

「越山弱衰」先生の絵柄の良さが出ている作品だと感じました。地味なお姉さんが好きな人や、メガネフェチの人におすすめの作品です。

感想まとめ

以上、実写化AV『1000円カットのおネエさんにスいてもらう本。実写版』についての紹介でした。

実写化AVはハズレが多いというイメージが強く、私は今まで購入を敬遠してきたのですが、あまりのクオリティの高さに即決で購入しました!

「FANZA」のランキングでは数週間1位をキープし続け、相乗効果でコミック版もランキング入りしています。レビューの評価もちょっとびっくりするくらい高く、多くの人に評価されているみたいですね。

原作が好きならば「購入して失敗した!」ということにはならないと思います。

まずは「FANZA」で詳細を確認してみてください。